徒然乃記

愛猫の事、日常の些細な風景、そして仕事(建築)の事等を徒然に綴っていきたいと思います。

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久々の癒しの空間!

昨日は久しぶりにTさんのサロンで筋肉マッサージを受けました。
なかなか機会がなかったので、漸くって感じ。
先月はいろいろと多忙だったので、癒されました。

kokuto.jpg

Tさんお薦めの金時生姜黒糖です。
私は紅茶に入れて飲んでいます。
生姜の味がピリッと効いて、体が芯から温まります。
風邪予防にもなるのかな。
周りではインフルエンザにかかった人が増えているけど、私はなんとか無事です。

「1日5杯飲むと痩せるんだって・・・」とTさん。

実際に5キロ減った人がいるみたいです。それも1ヶ月で・・・。

「すごっ。でもそんなに飲めないよ」

neko14.jpg


Tさんから糸巻きコーヒースプーン(保証書付き)をいただきました。
柄の先端部分にネコちゃんの絵柄があって、とっても可愛いのです。
袋も手作り感があって素敵。
猫好きの私に合ったものを選んでくれた、その気持ちが嬉しい。

早速使おうと思ったけど、ちょっと勿体ないので、もう少ししたら使います。(^^ゞ

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お台場のガンダム!

東京、お台場から戻りました。もう、お台場はもの凄い人。

新橋駅でゆりかもめに乗り換える時から、そんな予感はしていたんだけど・・・。
ゆりかもめから見えたフジテレビのお台場合衆国も、お台場駅も人、人、人。

ホテルにチェックインすると、ガンダムに直行。
ガンダムが立っている正確な位置は分からなかったんだけど、そんな心配は無用でした。
ガンダムに向かう人達ばかりなので、その人並みについて行ったら目的地に到着で~す。



青空に聳(そび)え立つガンダム。



後姿も素敵です。
1時間毎にちょっとしたショー(ガンダムの顔が動いて、スモーク(ミストかな)が噴出される)がありました。
相方の付き合いで行ったのに、私も夢中でシャッターを押していました。
 


いつも頑張って仕事をしている相方のリクエストに応え、今回はホテルの部屋からガンダムを見てディナーを食べるという贅沢なプランだったので、夜のガンダムをホテルから撮影してみました。

相方はとっても満足そうな様子だったけど、私は久しぶりの大都会でとっても疲れた~。

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疲れました!

先日、所用で愛知県のK町まで行きました。
仕事の関係で相方はちょくちょく行っているんだけど、私は初めてです。
K町は自然が豊かな町。ゆっくりと時間が流れている感じがしました。
 
koda01.jpg
 
あいにくお盆休みの初日だったので、高速がメッチャ混み。
結局、三ケ日インターで高速を降り、一般道を走りました。
私達はまだ、ETCを取り付けてないけど、やっぱり、高速料金1,000円の影響は
大きいなあ。
 
sweet01.jpg


帰路は、迷わず一般道。
少々疲れたので、蒲郡プリンスホテルに寄り、名物“クレーム・ド・セザム”を注文。
日本を代表するクラシックホテルで、ちょっとリッチな気分に浸りました。

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通販に嵌(はま)っています!

最近、通販に嵌(はま)っています。
先日もTVを見ていて、思わず注文してしまいました。
ジェットストリームのDVDです。
海外の風景、それにゆかりの音楽が流れてきます。
まだ、フランスとイタリア編しか観てないけど、海外旅行に行きたくなりました。
なんせ協力がJALですからね。
 
okiniiri02.jpg

 
以前(まだ夜更かしが出来た頃)、このラジオ番組をよく聴いていました。
深夜に、「ジェットストリーム」で始まる城達也さんのナレーションが響き、リスナーを旅へと誘いました。

この番組はまだ続いていて、今年の4月に機長(ナレーター)が5代目に交代したそうです。
凄い長寿番組!!

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恒例のキャンプ!

劇団からっかぜの恒例のキャンプがありました。
皆、秋の公演(カモメに飛ぶことを教えた猫)に向かって頑張っています。

私と相方も昨年の公演に続いて参加する予定だったんだけど、事情があって今年は無理みたい。
2次元の台本から3次元の空間を構築していく、もの創りの楽しさ(大変なんだけど・・・)を再び味わいたかったので、とっても残念です。
稽古状況を聞くと、なかなか皆の予定が合わなくて、ダブルキャストが多くなってしまい大変みたいです。


camp01.jpg


この作品について簡単に説明すると、原油まみれになってしまった瀕死のカモメに、“生んだ卵を孵して、その雛に飛ぶことを教えて欲しい”と頼まれた1匹の黒猫が、仲間達の協力を仰ぎながらそれを実現させていく物語。

猫やカモメやネズミ等の動物が登場する作品の中には、作家のメッセージがいろいろと込められているので、観る人の心の所在によって、様々のメッセージを受けとってもらえるのではないでしょうか。

お年寄りから小さな子供まで楽しんで見てもらえるようなお芝居を目指している劇団なので、この作品も充分に楽しんでもらえると思います。

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